「うちの子、なんだか苦しそう……」
その直感を信じるあなたへ。

本来ののびのびした姿を取り戻す
『からだ』のしくみを活かすメソッド

手すりに寄りかかって、悲しそうな一人の中学生女子

お子様の様子を見ていて、ふとした瞬間に「心が遠くにあるな」「本音を隠しているな」と感じることはありませんか?

 

目に見える様子よりも、もっと内側の、その子らしいエネルギーがぎゅっと縮こまって、外に出てこなくなっているような感覚……。

 

実は、かつてのわたしがまさにその状態でした。

 

「怒られないこと」「うまくいくこと」を最優先に考え、親や先生が喜ぶ「正解」だけを選び続けていたのです。

 

そうやって自分の本当の気持ちを喉の奥に押し込み、心の扉を閉ざして過ごすうちに、自分が何を食べたいのか、何をしたいのかさえ分からなくなっていました。

それは、大人になってからの「得体の知れない不足感」や「自信のなさ」という地に足がついていない感覚へと繋がってしまいました。

 

「自分の意思で生きる」ことより、
まわりに合わせて生きる

なぜ、まわりに合わせてしまうようになったのでしょうか。それは心が弱いからでも、育て方のせいでもありません。

 
 

「からだのしくみ」が、自分を守るためにそうさせているだけなのです。

最新の量子力学的観点と、脳の特性を活かした「しつもん」。

これらを組み合わせることで、無意識にかけてしまった心のブレーキを外し、閉ざされた扉を内側からそっと開けていくことができます。

「頑張らせる」のではなく、からだのしくみを味方につけて、本来持っているのびのびとしたエネルギーを呼び覚まします。

 
 

「からだのしくみ」を知って、活かすメソッドを提供しています

「何で、うまくいかへんの・・・」

子どもさんがそんなふうに感じて、どこか元気をなくしているのは、決して本人の性格や、育て方のせいではありません。

 

かつてのわたしがそうだったように、自分の本音を抑えてまわりに合わせてしまうのは、「からだのしくみ」が自分を守ろうとして、一生懸命に働いてくれている証拠なのです。

 

今はまだ、健全な「自分の守り方」がそれしか知らないだけ。

 

「からだのしくみ」を知って、活かす。

 

このシンプルな方法を知るると、無意識にかけていた自分へのブレーキは自然とゆるんでいきます。

ぎゅっと閉じていた本心を内側からそっと開けて、お子様本来ののびのびとした輝きを、一緒に取り戻していきませんか?

 

どこにいても、どんな時にも、自分を一番の味方にできる。

そんな「一生モノの安心感」を、今ここから一緒に育てていきましょう。

こばしりゆきこ

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