子どもの手が離れて、時間はできたはずなのに。
ご主人や親のひと言に、ふっとイライラする。
そんな自分に、また、ちくりとする。
そんなこと、ありませんか?
欲しいのは、ほんの少しの余白かもしれません。
余白は、時間だけでなく、しつもんでもつくれます。
10月、問塾エッセンシャル講座を毎週水曜の朝にひらきます。
全4回です。
朝、家族を送り出して。
食器を洗い、掃除をして、ホッとする間もなく出勤の準備。
自分のことは、いつもいちばんあと。
そんな毎日を、長く続けてきました。
シャンパンタワーの法則を思い浮かべると
一番上のグラスが、自分自身。
2段目が家族。3段目が仲間。4段目がお客様。
わたしは長いあいだ、4段目から注いでいました。
気づいたときには、燃え尽き症候群になっていました。
そんなころ、マツダミヒロさんに出会いました。
初めてお会いしたときに、こう聞かれたんです。
「この世の中で一番大切な人は誰ですか?」
しつもんと聞くと、特別な技術のように感じるかもしれません。
でも、わたしたちは毎日、しつもんをしています。
「今日、何時に帰る?」
「晩ごはん、なにがいい?」
心の中で、自分にも聞いています。
イライラしたときに浮かぶのは、たいてい「なんで?」です。
その「なんで?」を「どうすれば?」に言いかえてみる。
すると、アイデアが自然と浮かび上がります。
それが「なんで?」だったら、「どうすれば?」に変えて、そっとつぶやいてみる。
そのとき、からだのどこかが少しゆるむのを、感じてみてください。
自分でつくったしつもんは、あとからじわじわ効いてきます。
「今の今の自分で、この自分でいい」という感覚でした。
柿木一孝(かきぴぃ)さんの言葉では、
「自分のまま、ありのままの自分で気づけるといい」。
そのためには、外に答えを探すのではなく、自分の内側にある力に気づくことが大事だと思っています。
だから、しつもんの場をひらいています。
第1講座「質問力を磨く」
うまくいっていることに、目を向けてみる。
9月に参加された方の声
「自分の質問の方向性が決まりました。」
第2講座「自分へ質問する」
扱うのは、自分へのしつもんです。
Q:自分で満たすために何をしますか?
9月に参加された方の声
「今まで以上に質問を深めることができました。」
第3講座「相手へ質問する」
扱うのは、相手へのしつもんです。
「これやったらいいよ」は、正しいほど入りません。
同じ内容でも、しつもんの形に変えると、
聞かれた人は、自分の中を探しはじめます。
9月に参加された方の声
「質問のためには相手を知ることから始まることをあらためて気付きました。」
第4講座「質問の種類を学ぶ」
扱うのは、しつもんの種類です。
無意識にやっていたことに名前がつくと、選べるようになります。
9月に参加された方の声
「心に余裕がなければ、アクティブクエスチョンを他人にも自分にもすることが難しいことに、改めて氣づきました。3つのしつもんをうまく使い分けながら、心地よい人間関係を築けたら良いな、と思います。」
「目の前の人にとっての最幸の質問を感性で気付ける様になりたいと思いました。」
あなたにとって、余白とはなんですか?
すぐに言葉にならなくても、大丈夫です。
答えを探している、その時間が余白です。
よかったら、下のコメント欄で、あなたの答えを聞かせてくださいね。
第1講座 10月7日(水) 質問力を磨く
第2講座 10月14日(水) 自分へ質問する
第3講座 10月21日(水) 相手へ質問する
第4講座 10月28日(水) 質問の種類を学ぶ
毎週水曜 9:00〜10:30 オンライン
参加費 各3900TOIN*
*TOINは、マツダミヒロさんのコミュニティ通貨です。
まほきゅー(MahoQ)に登録すると受けとれるので、初めての方も、そのTOINでお申し込みいただけます。
(わからないことは、お問い合わせページからどうぞ)
各回1回完結です。
途中の回からのご参加も、OKです。
ファシリテーターは、柿木一孝(かきぴぃ)さんと
こばしりゆきこ(ゆきちゃん)の2人です。
朝の90分、ご一緒できたら嬉しいです。
お申し込みは、上の各講座名からどうぞ。
今日も読んでくださってありがとうございます。
こばしりゆきこ
ご主人や親のひと言に、ふっとイライラする。
そんな自分に、また、ちくりとする。
そんなこと、ありませんか?
欲しいのは、ほんの少しの余白かもしれません。
余白は、時間だけでなく、しつもんでもつくれます。
10月、問塾エッセンシャル講座を毎週水曜の朝にひらきます。
全4回です。
自分のことは、いつもいちばんあとでした
朝、家族を送り出して。
食器を洗い、掃除をして、ホッとする間もなく出勤の準備。
自分のことは、いつもいちばんあと。
そんな毎日を、長く続けてきました。
シャンパンタワーの法則を思い浮かべると
一番上のグラスが、自分自身。
2段目が家族。3段目が仲間。4段目がお客様。
わたしは長いあいだ、4段目から注いでいました。
気づいたときには、燃え尽き症候群になっていました。
そんなころ、マツダミヒロさんに出会いました。
初めてお会いしたときに、こう聞かれたんです。
「この世の中で一番大切な人は誰ですか?」
問われて、はじめて自分へ矢印が向きました。
このしつもんが、わたしの生き方を変えました。
このしつもんが、わたしの生き方を変えました。
しつもんは、もう毎日していること
しつもんと聞くと、特別な技術のように感じるかもしれません。
でも、わたしたちは毎日、しつもんをしています。
「今日、何時に帰る?」
「晩ごはん、なにがいい?」
心の中で、自分にも聞いています。
イライラしたときに浮かぶのは、たいてい「なんで?」です。
その「なんで?」を「どうすれば?」に言いかえてみる。
すると、アイデアが自然と浮かび上がります。
新しく覚えることは、ありません。
いつものしつもんに、少しだけ意識を向けてみます。
今日、自分にかけたしつもんを、1つだけ思い出してみてください。いつものしつもんに、少しだけ意識を向けてみます。
それが「なんで?」だったら、「どうすれば?」に変えて、そっとつぶやいてみる。
そのとき、からだのどこかが少しゆるむのを、感じてみてください。
自分でつくったしつもんは、あとから効いてくる
自分でつくったしつもんは、あとからじわじわ効いてきます。
自分が満たされて、はじめて人にも向けられる。
その先で、わたしたちが出会ったのは、「今の今の自分で、この自分でいい」という感覚でした。
柿木一孝(かきぴぃ)さんの言葉では、
「自分のまま、ありのままの自分で気づけるといい」。
そのためには、外に答えを探すのではなく、自分の内側にある力に気づくことが大事だと思っています。
だから、しつもんの場をひらいています。
4回で扱うこと
第1講座「質問力を磨く」
うまくいっていることに、目を向けてみる。
9月に参加された方の声
「自分の質問の方向性が決まりました。」
第2講座「自分へ質問する」
扱うのは、自分へのしつもんです。
Q:自分で満たすために何をしますか?
9月に参加された方の声
「今まで以上に質問を深めることができました。」
第3講座「相手へ質問する」
扱うのは、相手へのしつもんです。
「これやったらいいよ」は、正しいほど入りません。
同じ内容でも、しつもんの形に変えると、
聞かれた人は、自分の中を探しはじめます。
9月に参加された方の声
「質問のためには相手を知ることから始まることをあらためて気付きました。」
第4講座「質問の種類を学ぶ」
扱うのは、しつもんの種類です。
無意識にやっていたことに名前がつくと、選べるようになります。
9月に参加された方の声
「心に余裕がなければ、アクティブクエスチョンを他人にも自分にもすることが難しいことに、改めて氣づきました。3つのしつもんをうまく使い分けながら、心地よい人間関係を築けたら良いな、と思います。」
「目の前の人にとっての最幸の質問を感性で気付ける様になりたいと思いました。」
今日のしつもん
あなたにとって、余白とはなんですか?
すぐに言葉にならなくても、大丈夫です。
答えを探している、その時間が余白です。
よかったら、下のコメント欄で、あなたの答えを聞かせてくださいね。
ここから先は、10月の日程です。
10月の日程
第1講座 10月7日(水) 質問力を磨く
第2講座 10月14日(水) 自分へ質問する
第3講座 10月21日(水) 相手へ質問する
第4講座 10月28日(水) 質問の種類を学ぶ
毎週水曜 9:00〜10:30 オンライン
参加費 各3900TOIN*
*TOINは、マツダミヒロさんのコミュニティ通貨です。
まほきゅー(MahoQ)に登録すると受けとれるので、初めての方も、そのTOINでお申し込みいただけます。
(わからないことは、お問い合わせページからどうぞ)
各回1回完結です。
途中の回からのご参加も、OKです。
ファシリテーターは、柿木一孝(かきぴぃ)さんと
こばしりゆきこ(ゆきちゃん)の2人です。
朝の90分、ご一緒できたら嬉しいです。
お申し込みは、上の各講座名からどうぞ。
今日も読んでくださってありがとうございます。
こばしりゆきこ
